アメリカでWeb制作会社が存在出来ない5つの理由・・・備忘録
某サイトに米国内ではWEB専門の会社は存在しない事実があるようです。
確かに当社でもWEBは企業戦略上重要な位置づけとしてグラフィックデザインもさることながら、プログラムから販売システム等、練度の高い自社スタッフも2002年あたりから仲間としていっしょにやって行ってるので、かなり複雑な事も容易にこなせる様になりました。
日本は米国よりも何年も遅れている所があるので今後の予測としては各企業のWEBシステムを触ってる人の錬度は熟成されていくと同時にソフトウェアの開発や新しいデバイスの登場とともに常識も塗り替えられます。いろいろな可能性のある発信が安易になります。
お題目の様に将来的に日本もこのようになって行くと思います。
またSNSの発達でより人と人とのつながりの促進と同時にさまざまな社外的なグループに属し、社会における人間関係が作りやすくなり、より平均化していき、密接なつながりのなかで、より良く重要な情報発信が可能となる社会ができてるように感じます。
閉鎖性はとりのぞかれ古い体質での格差は皆無となるでしょう。グローバル化はすすみ地域間格差もなくなり広島から東京へなんて状況ではなく“世界へとビジネスやつながり”を広げる時代となりました。
当社においても日本国内のデザイン賞にとどまらず世界のデザイン賞を受賞しました。よりインターナショナルなグローバルな視野でデザインを発信して行きたい思いです。
では今の当社の場合はどうなのか、グラフィックを軸にCI、パッケージや企業販促物、訴求力の高いデザイン展開、より重要になるWEBシステムデザインも自社で構築、同時にブランディングできるという強みもあり、これからがいろいろな面で非常にたのしみではあります。
備忘録として・・・
http://blog.btrax.com/jp/2013/10/23/talk/

PERU BIENAL Finalist

ECUADOR POSTER BIENAL

2024年 メキシコ国際ポスタービエンナーレ 特別招待展

「清流に国ぎふ」文化祭2024 国際招待ポスター展

Tolerance Poster Show in Tokyo

Tolerance Poster Show in Hangzhou, China

selected for the 18th International Poster Biennale in Mexico!

THE XII INTERNATIONAL ECO-POSTER TRIENNIAL «THE 4TH ВLOCK» : SELECTED

Tolerance Poster Show in Times Square, Manhattan, New York City

Tolerance Poster Show in Komenský Park in Košice, Slovakia

Intercontinental Bienal 2024 Selected

Hiroshima Dentetsu Hand Towel will be exhibited in Italy

Graphis Poster 2025 Gold×2, Silver

Hiiibrand Awards 2023 Finalist


A’ Design Award 2023 Bronze

Tolerance Poster Show in Civitanova Marche, a seaside city in Italy

Indigo Design Award 2024 Silver Award
